眼瞼下垂 症例写真

眼瞼下垂(女性)

眼瞼下垂

施術時間 1時間 麻酔 静脈麻酔、局所麻酔
シャワー 当日 施術後の通院 5日後に抜糸
化粧 当日(キズを避ける) 洗顔 翌日
       

施術内容についてこちら

こちらの患者様は眼瞼下垂とは気づいては無く目元の内側の膨らみが気になるとの事で来院されました。こちらの患者様のように実際、眼瞼下垂になっていても長い時間をかけて少しずつ目の開きが悪くなった場合、見え方に変化が起きても気づかない患者様が多いようです。 ただ単に瞼の皮膚がたるんでいるだけので皮膚を持ち上げてみると眼瞼下垂になっていない患者様も居らっしゃいます。その場合は瞼のたるみの施術のみとなります。 こちらの患者様は眼瞼下垂の施術に加え、瞼のたるみ除去、そして本人のご希望であった内側の膨らみ(脂肪)を除去しております。 かばしまクリニックでは入院の必要もなく翌日から洗顔は可能です。眼帯の必要もなく見た目の腫れ以外は普段通りの生活が施術当日から可能となります。 こちらの患者様は施術後、普段まぶたによって遮られていた光を目の当たりにして見え方の変化に驚き、世界がこんなに明るいとは思わなかったと言われておりました。

眼瞼下垂の施術の場合、施術場所は瞼の上ですが、重力の関係で下に降り、目の下に内出血の色味が出る場合があります。ただ内出血の色味は女性の場合化粧でほとんど隠せます。

麻酔はまず点滴から静脈麻酔を注入し、うたた寝をしている時に局所麻酔をします。局所麻酔は痛みを伴いますが先に静脈麻酔をしてうたた寝をしている時に行ないますので痛みは全くありません。ただ二重瞼、眼瞼下垂施術の場合、寝ている状態では施術できません。それは目を開けてもらって目の開き具合や二重の幅の微妙な調整の確認をして頂くためです。ただ起きていますが麻酔が効いていますので全く痛みは感じません。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。