たれ目形成(グラマラスアイ) 症例写真

たれ目形成(グラマラスアイ)

たれ目形成(グラマラスアイ)

施術時間 20分~30分 麻酔 静脈麻酔、局所麻酔
シャワー 当日 施術後の通院 なし
化粧 直後からOK コンタクトレンズ 施術の帰り道はメガネを
ご持参頂き翌日からOKです
洗顔 当日    

施術内容についてこちら

■目を大きくする選択肢として
ここ最近、女の子の間でたれ目のメイクが流行っています。女優アン・ハサウェイさんのような目を想像して頂くと分かりやすいと思います。目を大きくするというと二重や目頭切開、目尻という選択肢もありますがたれ目形成という選択肢も是非、候補に上げてみて下さい。
日本人の場合、下瞼が上がっている方が多いので、それを下げてやるととても柔らかい魅力的な印象になりぞくに【グラマラスアイ】と表現されます。

■施術して頂きやすいたれ目形成(グラマラスアイ)
たれ目形成施術は結膜と呼ばれる瞼の裏側からの治療なので顔の表面には傷が付かず腫れも内出血も殆どでませんし、抜糸の必要もなく通院の必要もございません。※こちらの患者様のダウンタイムは下記の項目で確認下さい。
また人からたれ目形成したと気づかれにくいのもこの施術の特徴で、なんとなく雰囲気が変わったと思われるぐらいです。細い糸で留めているのですがまた施術で糸を切らない限り元に戻る事はありませんのでご安心下さい。また万が一、たれ目に飽きたとか、たれ目の流行が終わったとしても糸を切ってしまえば簡単に元の目に戻る事も可能です。

■患者様のご希望どおりの目にするために
まず静脈麻酔を受けて頂き、眠っている間に局所麻酔を行ないます。(局所麻酔は少し痛むので少しでも痛みを和らげるために寝ている間に局所麻酔を打ちます)そして一旦、起きて頂き施術を受けて頂きます。なぜ一度起きて頂くかといいますと、患者様にどれほど下瞼を下げるかまたどの角度に下げるか微調節を数ミリ単位で行ないます。また、たれ目形成は施術を行った後、若干上に戻る性質があります。ですので若干、過矯正気味に施術を行うのです。少し戻る事を想定しつつどのラインまでの過矯正が大丈夫か本人と確認しながら施術を行うのです。

■かばしまクリニックのこだわり
たれ目形成(グラマラスアイ)施術ですが、誰にでも適正がある施術ではありません。よくカラーコンタクトで黒目を大きくする方が居ますが元々目が小さい方が黒目だけ大きくすると黒目と白目の比率がくずれてしまい、バランスの悪い目になってしまいます。また逆に黒目が小さい方でたれ目形成を行うと黒目と白目の比率が崩れバランスの悪い目になってしまいます。かばしまクリニックでは常に白目と黒目のバランスを考え施術を行うようにしています。患者様で垂れ目形成によって目を大きくしたいご要望であっても、黒目が小さくたれ目形成で目を大きすると全体のバランスがおかしいと思えばはっきり患者様にお伝えし、患者様の目のタイプに合わせた施術方法をご提案させて頂きます。

ダウンタイムもほぼなく、唯一起こったのが画像でもご確認できるかと思いますが片目の白目の充血が3日目に起こりました。この充血は施術直後には結膜の見えないところにあったのですが結膜と白目は繋がっているので内出血が3日目に移動して充血になったものです。1週間後患者様とお会いした時には綺麗に無くなっていました。

まず静脈麻酔を受けて頂き、眠っている間に局所麻酔を行ないます。(局所麻酔は少し痛むので少しでも痛みを和らげるために寝ている間に局所麻酔を打ちます)ですので施術は全く痛みなく受けれます。そして一旦、起きて頂き施術を受けて頂きます。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。