下眼瞼マイクロ脱脂+CRF 症例写真

下眼瞼マイクロ脱脂+CRF

下眼瞼マイクロ脱脂+CRF

施術時間 1時間 麻酔 静脈麻酔、局所麻酔
シャワー 当日 施術後の通院 1週間後
(脂肪吸引した箇所、1針の抜糸)
化粧 直後からOK その他注意事項  
       

施術内容についてこちら

目の下に脂肪もありその上、溝も深い方の症例写真となります。まずお腹から溝に入れるための脂肪を吸引していきます。その後、お腹の脂肪をCRFの機器に入れ細かく砕き脂肪を凝縮していきます。その間に下眼瞼マイクロ脱脂(目の下の脂肪)を取って行きます。何故ここで採取する目の下の脂肪を溝に入れないかと言うとここの脂肪だけでは溝に入れる量には少なすぎるからです。そして細かく砕き、濃縮した脂肪を溝に入れていきます。溝が気になる方は通常の脂肪注入よりCRFがオススメです。従来の細かく砕かない脂肪注入だと脂肪は粒子が大きいので太い針を使わなければなりません。太い針を使うとなると腫れが大きくなり、内出血も大きく出ます。脂肪の粒子が大きいのでボコボコになる可能性もあります。また定着率が悪い為、多めに脂肪を注入しなければならず、その分腫れも大きくなります。CRFの細かく砕いた脂肪では細い針で注入可能となり、内出血も少なく、定着率が大きいので(80%)注入量が少なく済み、腫れが少なくてすみます。感じとしては朝起きた時のむくんだようなものを想像して頂くと分かりやすいと思います。実際、溝に注入する際は患者様には起きて頂き、自分で鏡を見ながら調整、相談しながら注入を行なっていきます。

脂肪吸引(お腹)15分
マイクロ脱脂 30分(その間に脂肪をCRF機にセット、準備)
溝に注入 5分
およそ1時間の施術となります。


溝に脂肪を入れますが細かく砕いた脂肪を注入しますのでボコボコになることもなく、ご自身で鏡を見ながら注入量を判断して頂けます。
麻酔はまず点滴から静脈麻酔を注入し、うたた寝をしている時に局所麻酔をします。局所麻酔は痛みを伴いますが先に静脈麻酔をしてうたた寝をしている時に行ないますので痛みは全くありません。施術は寝ている間に行ないます。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。