顎下の脂肪吸引

顎下の脂肪吸引

顎下の脂肪吸引

施術時間 30分 麻酔 静脈麻酔
シャワー 当日 施術後の通院 1週間後
洗顔 当日    
       

顎下に脂肪がついていると下を向いた時などフェイスラインがぼーっと見え、印象がボンヤリとしどうしても垢抜けないイメージになります。かばしまクリニックではきわきわまで脂肪を取り除きますのでこちらの症例写真を見てもお分かり頂けるかと思いますが、皮膚の収縮が起こり綺麗にピタッと皮膚がくっつきます。
また脂肪吸引施術は施術直後は腫れると勘違いされる事が多いのですが、脂肪を取ってしまってから腫れが出るので実は施術直後は脂肪吸引前とあまり変わらない状態なのです。それから徐々に腫れがひいていき、全て引くのに1ヶ月掛かります。だから1ヶ月を掛けて徐々に細くなっていくのです。脂肪吸引をバレないかと不安に思っている方には朗報です。自然に細くなっていくのでまるでダイエットに成功しているような感覚に見えるはずです。逆に脂肪溶解注射の場合、脂肪がある状態から腫れますので顔を脂肪溶解注射で施術しようとすると腫れが目立ってしまいます。イメージ的に脂肪吸引のほうがよく腫れて、脂肪溶解注射のほうが腫れが少ないと思われがちですが実は全く逆なのです。顔に関していえば圧倒的に脂肪吸引施術のほうが優れていると言えます。

フェイスバンドを1ヶ月程つけて頂きます。ただ、ずっとでは無く着けれる時だけ着けて頂ければ大丈夫です。着用時間が長いほど腫れも早くひきますので、時間が許す限り着用をオススメしております。もちろん出掛けるときは外しても大丈夫です。

麻酔は点滴から静脈麻酔を注入し、うたた寝をしている時に施術を行ないます。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。