くぼみ目

くぼみ目

くぼみ目

施術時間 50分 麻酔 静脈麻酔
シャワー

当日

洗顔 当日
       
       

施術内容についてこちら

目元周りで相談件数が多いのがくぼみ目に関するお悩みです。くぼみ目の治療法としてヒアルロン酸による施術、脂肪注入法による施術と大きく二つの施術方法があります。
治療法として一番簡単なのはヒアルロン酸で最初におすすめする施術方法です。ボコボコにならないように粒子の細かい馴染みの良いヒアルロン酸を使います。くぼみの度合いによってヒアルロン酸の必要量が違います。人によっては両目で0.4ccで足りる方も居らっしゃいますし、1ccでは足りない方も居らっしゃいます。
かばしまクリニックの場合1ccのヒアルロン酸を1本84000円で買取となっており、使い切れなかった分は、かばしまクリニックで保存し置いておくことが可能です。注入したヒアルロン酸が減ってきた場合、次回無償で残りのヒアルロン酸を注入頂くことが可能です。また一度に沢山入れず少しずつ入れていくことで、ばれないようにくぼみ目を改善していくことも可能です。
くぼみの状態は朝と晩では違い、たいてい夕方の方がくぼみが大きくなっており夕方の段階でちょうど良い量を入れてしまうと翌朝の状態がおかしく見える場合があります。かばしまクリニックでは翌朝の状態を考えた上で注入致します。
こちらの症例写真の患者様ですがヒアルロン酸1ccでは足りない患者様で、脂肪注入法によるくぼみ目改善の施術を行なっております。従来の脂肪注入であれば定着率が低くその分、多めに脂肪を入れないといけないためダウンタイムが長くなりましたがCRFの技術を使用すると定着率が圧倒的に上がるため、ダウンタイムを短縮できるようになりました。またくぼみ目だけではなく、ついでにほうれい線やフェイスライン等、他部位に注入することも可能ですのでご相談下さい。
また眼瞼下垂と同じ施術をする事によりくぼみ目が改善する事があります。ただ症状によっては逆効果になる場合もありますので、かばしまクリニックではその人にくぼみ目の症状にあった施術内容でくぼみ目改善のご提案をさせて頂きます。


ヒアルロン酸での施術の場合、ほとんどダウンタイムはありません。
脂肪注入法での施術ですが、従来通りの脂肪注入の場合、定着率は注入した脂肪の3分の1と言われております。ですので希望される注入量の3倍の量を入れなければならないのです。た だ、希望量の3倍の量を入れるとなると普段の生活に支障が出てくるかと思いますので脂肪注入の際、患者様が考えられる許容量で注入量を調節頂いておりま す。また完全に定着するまで約1ヶ月ほどかかります。 
それに比べて最新技術であるCRFでは定着率が80%と高いのでその分、希望される注入量に少し多めに入れるだけで済みますのでダウンタイムが必然的に少なくなります。

脂肪吸引を行う際は静脈麻酔で寝ている間に施術を行ないます。脂肪吸引は10分程で終了し、CRFの準備をしている間に目を覚まして頂きます。顔全体に脂肪注入を行う際は鏡を見ていただきながら注入する脂肪量を確認して頂きながら患者様のライフスタイルに合わせた施術を行なっていきます。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。