眼瞼下垂 症例写真

埋没法(女性・26歳)

眼瞼下垂

施術時間 1時間 麻酔 静脈麻酔、局所麻酔
シャワー 当日 施術後の通院 5日後に抜糸
化粧 当日(キズを避ける) 洗顔 翌日
       

施術内容についてこちら

こちらの患者様は施術前は黒目が半分ぐらいしか見えていない状態で、眉が上がり額にシワがよっています。施術直後は少し目が開きすぎている様に見えますが次第に落ち着いてきます。また施術直後から額のシワが改善されているのが分かると思います。

施術直後は腫れは無かったのですがこちらの患者様の場合翌日から少し腫れが出てきました。腫れは3日程引きませんでした。5日後の抜糸の時は腫れはだいぶ引いた状態でしたが、内出血の色味が若干出ている状態でした。
内出血の色味は女性の場合化粧でほとんど隠せます。眼瞼下垂の施術の場合、施術場所は瞼の上ですが、重力の関係で下に降り、目の下に内出血の色味が出る場合があります。(5日後画像参照)5日後の状態だとまだ二重の幅が広くギョロッとしたイメージがありますが、その後1ヶ月経つと自然な状態に落ち着いているのがお分かりになると思います。

麻酔はまず点滴から静脈麻酔を注入し、うたた寝をしている時に局所麻酔をします。局所麻酔は痛みを伴いますが先に静脈麻酔をしてうたた寝をしている時に行ないますので痛みは全くありません。ただ二重瞼、眼瞼下垂施術の場合、寝ている状態では施術できません。それは目を開けてもらって目の開き具合や二重の幅の微妙な調整の確認をして頂くためです。ただ起きていますが麻酔が効いていますので全く痛みは感じません。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。